2008年9月26日プレオープンしたイオンレイクタウンが10月2日グランドオープンしました。
オープンの夜は7時30分過ぎに見に行きました。
武蔵野線の越谷レイクタウン駅は今までほとんど人がいなかったのに、改札口からエントランスのエスカレータまで行列が途絶えません。
駅に近い側が「KAZE」水色のそよぐ様子がイルミネーションに似合います。
4回までの吹き抜けはとても広く、雲をイメージしたのか、オブジェが空中に浮かんでいます。
今夜は時間がなかったので、渋谷の店がわざわざ出展した店をパチリ。
安室奈美恵、EXILE、梨花さんたちの花輪が飾ってあるXXXX。
また、レポートします。
昨夜のクリスマスイブは自宅で家族でパーティ。
スパークリングワインで乾杯。
オードブルにチキンと手巻き寿司で楽しくワイワイしていると、ピーンポーーン。
宅配の到着。
誰から?と思っていると義弟から。妻が妹に送ったお菓子のお返しが私に?!
箱を開けるとビックリ!!!
左から赤霧島、紅谷彌 (べにたにや)、薩摩の龍の3本セット。
手に入るのも困難な、ブランドになるほど多くは作れない貴重な芋焼酎、それも紅芋の傑作ばかり。
すでに、ビールに切り替えていたところ、どれが良いかなと紅谷彌を開け、ストレートでいただくことに。
お礼の電話に、夕方から寝ている、本人もようやく手に入ったと言っているとのこと。
日本酒もビールも自前の梅酒もいいが、最近のマイブームは芋焼酎。
大森の北九州でフルコースのようにママさんに薦められるままに飲んだ焼酎も、中野の居酒屋で飲んだ宮崎の焼酎も、今夜のべにたにやにはかなうまいとグビリグビリ。
すっかり良い気分になってしまい、ケーキを食べコタツに当たっていたら寝てしまい、目が覚めたのは3時30分。
ちなみにもうひとつ送ったお菓子は弟のお嫁さんへ、お返しはふくやの明太子が到着しており、これがまたご飯や焼酎にあうこと、あうこと。
しばし、九州を偲びながらの晩酌が続きます。
最高のクリスマスプレゼントでした。
クラブワールドカップ3位決定戦でわが浦和レッズはアフリカ代表エトワール・サヘルを2-2PK戦を4-2で破り、3位が確定しました。
ワシントンが2ゴールをあげ、ディフェンスのかなめのトゥーリオを欠いたものの勝利を収めました。アジアでなく世界を戦うクラブチームに成長したことは発足時から応援していたファンにとってうれしいことですし、サッカーを愛するすべての人の大きな夢がさらに広がることでしょう。日本のサッカーの歴史に大きな一歩を踏み出した一日でした。
そんな日に母の弟、66歳になる叔父をがんで失うことになるとは夢にも思いませんでした。入院して3週間、家族が入院したことを私を含めた周囲に伝える間もなく訃報が届いたのでした。それも一時退院を自宅で過ごしている間の出来事で、病院に戻ったときには帰らぬ人となったのでした。年があまり離れていなかったこと、私が長男だったことから子供のころは兄のように接してくれた人でした。今は帰らぬ叔父の冥福を心から祈ります。合掌。
AFCチャンピオンズリーグで1位になったあと、まったく動きの悪かったチームとは思えない、すばらしい試合でした。
攻撃の要のポンテにかわり、長谷部がトップ下に入ってポジションの変わるなか、選手たちは見違えるような動きでした。前半、ゴールのチャンスをモノにできない時間帯が続くと少し不安がもたげるものの30分過ぎに相馬のセンタリングから永井のゴール。相馬からのクロスがゴールキーパーとディフェンダーの中間に鋭く入ってきたボールにあわせるだけでした。
後半には安部からの縦のパスにワシントンが反応、ゴールラインギリギリからゴールポストに決め2点目。相手のキープレイヤが欠場することも有利になったかもしれないが、見事なパフォーマンスと勝利でした。
13日にはヨーロッパチャンピオンのACミランとの対戦。世界に「浦和レッズ」の名をとどろかせるときです。
水元公園の駐車場に車を停めて、寅さん記念館まで歩きました。
江戸川の川原に出て、土手の上を歩くこと、約30分。
山本低の南側にあります。
500円の入場料を払って中に入ると、撮影のセットが移設されていました。
映画のときよりずっと小さく感じました。
くるま菓子店の看板の反対側のレジのところ。カシオのレジスタがおいてありました。
映画のなかではまったく気が付きませんでしたが・・・。
館内は寅さん48話の思い出と、ふるさと柴又や、昭和の懐かしい光景やおもちゃなど満載です。競演の女優さんがポスターのなかで懐かしい笑顔を振りまいています。
そのあと、帝釈天にお参りし、商店街を柴又駅へ。
記念撮影をする人が引きを切らず、駅の看板と一緒に撮影しました。
あんみつとまめかんを土産に帰りました。
2-2で勝ち点1。Kリーグ1位の城南一和に引き分け、よくやった!!
24日は埼玉スタジアムで決勝進出をみんなで祝おう!!
ウラーワレッズっ!ババンバ、バンバンっ!!
(日本語吹替版)を見ました。実写と3Dアニメーションの組み合わせですばらしい冒険ファンタジーが誕生しました。
主人公の声は隆ノ介君、王女のエリカさん、なんと言ってもえなりくん、最高でした。

いいところですね、長野は。夏は登山、冬は... read more
on QotD:夏休みの思い出